家族はいつか、すみかから巣立っていくものです。子供たちのために用意した子供部屋は、いつしか物置部屋になり、夫婦二人には大きすぎる家が残されます。そのままその家に住み続けるか、これまでのコミュニティを捨て、地方で田舎暮らしをするか、はたまた便のいいマンションに移り住むのか、…セカンドライフの選択肢に悩んでいるご夫婦も多いかと思います。こうした団塊世代の今の住まいづくりに一石を投じたのが、この「ともに暮らす家」です。プライバシーを保ちながらも、子供たちとは味噌汁の冷めない距離で暮らす。都心から45分という好立地でありながら、自然も思い切り満喫する。そんな暮らしが、ここ飯能なら可能になります。

ともに暮らす家はこんな家。
 
 

村里泰由生活研究舎さとらぼは、(株)三協建設が提案し運営する、新しい暮らし方の提案です。